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Object Storage Service:バケット (Java SDK V1)

最終更新日:Nov 26, 2025

Object Storage Service (OSS) SDK for Java は、要件に合わせて調整されたさまざまなバケット管理メソッドを提供します。

メソッド

説明

OSS Java SDK を使用したバケットの作成

新しいバケットを作成します。

OSS SDK for Java を使用してバケットを一覧表示する

バケット名はアルファベット順に一覧表示されます。 現在の Alibaba Cloud アカウントに属するすべてのリージョンのバケットを一覧表示し、特定の条件を満たすことができます。

バケットが存在するかどうかを確認する

バケットが存在するかどうかを判断します。

バケットのリージョンを取得する

バケットが配置されているリージョンを照会します。

バケット情報を取得する

作成日など、バケットに関する情報を照会します。

バケットのストレージ容量を取得する

バケットのストレージ容量、およびバケット内に保存されているさまざまなストレージクラスのオブジェクト数とストレージ使用量を照会します。

リソースグループ

バケットのリソースグループを設定し、バケットが属するリソースグループの ID を照会します。

OSS SDK for Java を使用してバケットを削除する

特定の要件を満たすバケットを削除します。

バケットタギング:Java SDK V1

バケットを分類および管理します。 たとえば、ListBucket 操作を呼び出すときに、特定のタグが付いたバケットのみを一覧表示できます。

リクエスト元支払いモード (Java SDK)

OSS でバケットのリクエスト元支払いモードが有効になっている場合、リクエストとトラフィック料金はバケット所有者ではなくリクエスト元に請求されます。 バケット所有者には、ストレージ料金のみが請求されます。 バケットのリクエスト元支払いモードを有効にして、バケットへのアクセスによって発生するリクエスト料金とトラフィック料金を支払うことなく、バケット内のデータを共有できます。