このトピックでは、送信先 Logstore または Metricstore で Scheduled SQL ジョブの結果をクエリする方法について説明します。
前提条件
Scheduled SQL ジョブが作成済みであること。
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ソース Logstore のデータを処理し、結果を送信先 Logstore に保存するには、「Logstore から別の Logstore にデータをインポートする Scheduled SQL ジョブの作成」をご参照ください。
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ソース Logstore のデータを処理し、結果を送信先 Metricstore に保存するには、「Logstore から Metricstore にデータをインポートする Scheduled SQL ジョブの作成」をご参照ください。
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ソース Metricstore のデータを処理し、結果を送信先 Metricstore に保存するには、「Metricstore から別の Metricstore にデータをインポートする Scheduled SQL ジョブの作成」をご参照ください。
送信先 Logstore での結果のクエリ
ジョブ名を使用して、送信先 Logstore で Scheduled SQL ジョブの結果をクエリできます。
Simple Log Service コンソールにログインします。
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Scheduled SQL ジョブの名前を取得します。
[プロジェクト] セクションで、目的のプロジェクトをクリックします。
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左側のナビゲーションウィンドウで、 を選択します。[Scheduled SQL] リストで、目的のジョブをクリックします。
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[基本情報] タブで、ジョブ名を取得します。

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ジョブの結果をクエリします。
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送信先 Logstore に移動します。詳細については、「検索と分析のクイックスタート」をご参照ください。
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検索ボックスに
__tag__:__job__: job-nameと入力します。job-name は、ステップ 2 で取得したジョブ名に置き換えます。
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[15分 (相対)] をクリックして、クエリの時間範囲を設定します。
説明データが返されない場合は、時間範囲を拡大してください。
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[検索と分析] をクリックします。

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送信先 Metricstore での結果のクエリ
ジョブで定義したメトリックを使用して、送信先 Metricstore で Scheduled SQL ジョブの結果をクエリできます。
Simple Log Service コンソールにログインします。
[プロジェクト] セクションで、目的のプロジェクトをクリックします。

タブで、目的の Metricstore をクリックします。
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[15分 (相対)] をクリックして、クエリの時間範囲を設定します。
説明データが返されない場合は、時間範囲を拡大してください。
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関連するメトリックのクエリ文を入力し、[今すぐ実行] をクリックします。
メトリックは、Scheduled SQL ジョブの作成時に指定したものです。
