Dataphin は、データ開発ページから削除された計算タスク、データテーブル、ファイル、およびその他のリソースオブジェクトをごみ箱に自動的に保存します。このトピックでは、ごみ箱からこれらのリソースオブジェクトを復元または完全に削除する方法について説明します。
ごみ箱へのアクセス
Dataphin ホームページに移動し、トップメニューバーの [開発] をクリックして、デフォルトでデータ [開発] ページにアクセスします。
データ [開発] ページから、以下の図の手順に従って [ごみ箱] ページに移動します。

リソースオブジェクトの復元
[ごみ箱] ページで、[復元] するリソースオブジェクトを選択し、以下の図の手順に従ってごみ箱から復元します。

リソースオブジェクトの削除
重要
リソースオブジェクトをごみ箱から削除すると、復元できないことに注意してください。慎重に操作してください。
[ごみ箱] ページで、[完全に削除] するリソースオブジェクトを選択し、以下の図の手順に従ってごみ箱から削除します。

リソースオブジェクトの削除を確認するダイアログボックスで、[確認] をクリックします。