2025年4月14日 00:00:00 (UTC+8) 以降、Cloud Monitor は新規ユーザーへの Kubernetes コンテナモニタリング機能の提供を終了します。 詳細については、「Cloud Monitor の Kubernetes コンテナモニタリング機能提供終了のお知らせ」をご参照ください。 コンテナモニタリングには Managed Service for Prometheus のご利用を推奨します。 詳細については、「コンテナオブザーバビリティ」をご参照ください。
前提条件
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Container Service for Kubernetes (ACK) を有効化し、クラスターを作成済みであること。 詳細については、「ACK マネージドクラスターの作成」をご参照ください。
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ACK クラスターの metrics-server コンポーネントのバージョンが 0.3.8.5 以降であること。 詳細については、「v1.12 クラスターアップグレード前の metrics-server のアップグレード」をご参照ください。
2024年4月25日 10:00:00 (UTC+8) 以降に作成された ACK クラスターでは、Cloud Monitor の Kubernetes コンテナモニタリング機能はデフォルトで無効になっています。 Cloud Monitor でクラスターを監視するには、この機能を手動で有効にする必要があります。
操作手順
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ACK コンソールにログインします。
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左側のナビゲーションペインで、 をクリックします。
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クラスタリスト ページで対象のクラスターを探し、アクション 列の 詳細 をクリックして、 を選択します。
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[コアコンポーネント] タブの [ログとモニタリング] セクションで、metrics-server コンポーネントの右下隅にある 設定 をクリックします。
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[metrics-server パラメーター] ダイアログボックスで、[Cloud Monitor の Kubernetes モニタリングを有効にする] チェックボックスを選択します。
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確認 をクリックします。