高度なクエリレコードを作成します。カスタムの条件付きステートメントを保存して再利用できます。
操作説明
このトピックでは、条件付きステートメントを高度なクエリレコードとして保存する例を示します。このステートメントは、すべての AccessKey アクセスイベントのログをクエリします。
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テスト
RAM 認証
|
アクション |
アクセスレベル |
リソースタイプ |
条件キー |
依存アクション |
|
actiontrail:CreateAdvancedQueryHistory |
create |
*All Resource
|
なし | なし |
リクエストパラメーター
|
パラメーター |
型 |
必須 / 任意 |
説明 |
例 |
| QuerySql |
string |
任意 |
クエリの条件付きステートメントです。 詳細については、「高度なクエリの SQL 構文」をご参照ください。 |
event.userIdentity.accessKeyId: * |
| SimpleQuery |
boolean |
必須 |
シンプルクエリモードを有効にするかどうかを指定します。 |
false |
レスポンスフィールド
|
フィールド |
型 |
説明 |
例 |
|
object |
|||
| QueryId |
string |
高度なクエリレコードの ID です。 |
query-uIkIvLiVSuCKqg0yoa**** |
| QuerySql |
string |
クエリの条件付きステートメントです。 |
event.userIdentity.accessKeyId: * |
| RequestId |
string |
リクエスト ID です。 |
D0227506-AA8C-5998-8A62-74769106**** |
| SimpleQuery |
boolean |
シンプルクエリモードが有効になっているかどうかを示します。 |
false |
例
成功レスポンス
JSONJSON
{
"QueryId": "query-uIkIvLiVSuCKqg0yoa****",
"QuerySql": "event.userIdentity.accessKeyId: *",
"RequestId": "D0227506-AA8C-5998-8A62-74769106****",
"SimpleQuery": false
}
エラーコード
完全なリストについては、「エラーコード」をご参照ください。
変更履歴
完全なリストについては、「変更履歴」をご参照ください。