既存のテンプレートからスタックを作成し、テンプレートに定義されているクラウドリソースをプロビジョニングできます。
前提条件
テンプレートが作成されている必要があります。詳細については、「テンプレートの作成」をご参照ください。
操作手順
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左側のナビゲーションペインで、テンプレート > マイテンプレート を選択します。
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マイテンプレート ページで、テンプレートを見つけ、操作列の [スタックの作成] をクリックします。
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設定パラメーター ページで、スタック名を設定します。
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リソーススタックの設定 セクションで、スタックパラメーターを設定し、Next をクリックします。
スタックパラメーターの詳細については、「スタックの作成」をご参照ください。
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[Compliance Precheck] ページで、コンプライアンスチェックを完了し、Next をクリックします。
説明コンプライアンス事前チェック機能は、特定のリソースでのみ利用できます。詳細については、「コンプライアンス事前チェック」をご参照ください。
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[Detection Rules] セクションで、検出ルールを追加してください。
ROS テンプレートで定義されたクラウド リソースに基づいて検出ルールを選択してください。
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[Start Check] をクリックします。
リソースが [Non-compliant] であることが判明した場合は、[Remediation Plan] をクリックし、[Remediation Plan] に基づいてクラウド リソースの設定または ROS テンプレートの内容を修正して、リソースのコンプライアンスを確保できます。
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チェックと確認 ページで、作成 をクリックします。