Control Policy 機能を無効化します。
操作説明
Control Policy 機能を無効化すると、フォルダおよびメンバーアカウントにアタッチされているすべてのコントロールポリシーが、システムによって自動的にデタッチされます。これらのコントロールポリシーは削除されませんが、再びフォルダまたはメンバーアカウントにアタッチすることはできません。
Control Policy 機能を無効化すると、リソースディレクトリ内のすべてのフォルダおよびメンバーアカウントの権限に影響が及びます。実行には十分にご注意ください。
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テスト
RAM 認証
|
アクション |
アクセスレベル |
リソースタイプ |
条件キー |
依存アクション |
|
resourcemanager:DisableControlPolicy |
update |
*All Resource
|
なし | なし |
リクエストパラメーター
|
パラメーター |
型 |
必須 / 任意 |
説明 |
例 |
リクエストパラメーターは必要ありません。
共通リクエストパラメーターの詳細については、「共通パラメーター」をご参照ください。
レスポンスフィールド
|
フィールド |
型 |
説明 |
例 |
|
object |
|||
| EnablementStatus |
string |
Control Policy 機能のステータスです。有効な値は以下のとおりです。
|
PendingDisable |
| RequestId |
string |
リクエストの ID です。 |
7C709979-451D-4C92-835D-7DDCCAA562E9 |
例
成功レスポンス
JSONJSON
{
"EnablementStatus": "PendingDisable",
"RequestId": "7C709979-451D-4C92-835D-7DDCCAA562E9"
}
エラーコード
完全なリストについては、「エラーコード」をご参照ください。
変更履歴
完全なリストについては、「変更履歴」をご参照ください。