および のクイック診断機能は、Database Autonomy Service (DAS) の機能を統合しています。セッション管理を使用して、ご利用のクラスターのセッション統計情報を表示できます。
操作手順
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PolarDB コンソール にログインします。左側のナビゲーションウィンドウで、クラスター をクリックします。リージョン でご利用のクラスターが配置されているリージョンを選択し、対象のクラスター ID をクリックしてクラスター詳細ページを開きます。
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左側のナビゲーションウィンドウで、 を選択します。
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セッション タブをクリックします。
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セッション ページで、Instance Sessions および セッション統計 を表示します。
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Instance Sessions:例外、アクティブセッション、CPU 使用率など、現在のセッション情報を表示します。
ツールバーには、更新、アクティブセッション トグル、自動更新設定、セッション検索、すべてのセッションを終了 が含まれます。サマリーカードには、例外数、アクティブセッション数、最大実行時間、CPU 使用率が表示されます。セッショントーブルには、各セッションの PID、クライアント、データベース、ユーザー、接続時刻、クエリ持続時間、現在の SQL ステートメントが一覧表示されます。
説明SQL リクエスト 実行中に 例外セッション を終了するには、該当セッションを選択して 選択したセッションを終了 をクリックします。
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セッション統計: セッション総数、実行中のセッション総数、および[最長セッションランタイム]を表示します。セッション数はさまざまな基準で集計されます。ページは 4 つのセクション (概要、ユーザー別、ソース別、データベース別) に分かれており、それぞれアクティブなセッション数とセッション総数を表示します。
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