課金管理コンソールを使用して、Object Storage Service (OSS) のリソースプランの使用量および残り容量を確認します。これにより、有効期限が切れる前にプランの更新またはスペックアップが必要かどうかを判断できます。
使用状況の確認
課金管理コンソールにログインします。
左側のナビゲーションウィンドウで、予約済みインスタンスの管理をクリックします。
予約済みインスタンスの管理ページで、リソースタイプをリソースパッケージに設定します。
詳細タブで、ご利用のリソースプランの使用状況を確認します。
説明デフォルトでは、コンソールに有効なリソースプランおよび過去 1 年以内に有効期限切れとなったリソースプランが表示されます。
(オプション)特定の時間範囲でフィルター処理を行うには、インスタンス名などの照会条件を設定します。