タスクインスタンスには、最近のタスク実行のレコードが保存されます。Developer Edition ではタスクごとに最大 30 件、Professional Edition では最大 300 件のレコードが保存されます。より詳細な履歴については、イベントセンターでスケジューリングイベントをクエリできます。
運用保守操作
MSE XXL-JOB コンソールにログインし、上部のナビゲーションバーでリージョンを選択します。
左側のナビゲーションバーで、 を選択します。
ターゲットインスタンスをクリックします。左側のナビゲーションウィンドウで、 を選択します。
[操作] 列で、次のいずれかのオプションを選択します。
タスク実行に関する詳細情報を表示するには、[詳細] をクリックします。
説明タスクがブロードキャストシャーディングルーティングポリシーを使用している場合、[シャード詳細] タブをクリックして各シャードの実行ステータスを表示します。
このタスクの実行ログを表示するには、[ログ] をクリックします。
タスクが失敗した場合、[再実行] をクリックして再度実行します。