ApsaraDB for MongoDB の監査ログが不要になった場合は、監査ログ機能を無効にして監査ログのコストを削減できます。
前提条件
監査ログ機能が有効化されている必要があります。詳細については、「監査ログ機能の有効化」をご参照ください。
操作手順
[レプリカセットインスタンス] または [シャードクラスターインスタンス] ページに移動します。上部メニューでリソースグループとリージョンを選択し、目的のインスタンスの ID をクリックします。
インスタンス詳細ページの左側メニューで、 を選択します。
ページ右上で Service Settings をクリックします。
Service Settings パネルの インスタンス設定 セクションで、Audit Log スイッチをオフにします。
説明監査ログ機能を無効にすると、当該インスタンスの新しい監査ログはアップロードされなくなります。既存のログは影響を受けず、保持期間が満了すると自動的に削除されます。
確定する をクリックします。
関連 API
API | 説明 |
ApsaraDB for MongoDB インスタンスで監査ログ機能が有効になっているかどうかを照会します。 | |
ApsaraDB for MongoDB インスタンスの監査ログ機能を有効または無効にし、ログの保持期間を設定します。 |