ご利用の MongoDB インスタンスに対して計画的な操作を実行中に、Cloud Monitor がアラート通知を送信しないようにするには、アラートルールを無効化します。
アラートルールの無効化が役立つ一般的な状況は以下のとおりです。
メンテナンスウィンドウ (インスタンスの停止)
計画的なスペックアップ
前提条件
作業を開始する前に、以下の点を確認してください。
アラートルールの ステータス 列に Normal と表示されていること
単一のアラートルールの無効化
Cloud Monitor コンソール にログインします。
左側のナビゲーションウィンドウで、アラート > アラートルール を選択します。
無効にするアラートルールを見つけ、[操作] 列の
アイコンをクリックし、次に [無効化] をクリックします。アラートルールの無効化 メッセージで、確認 をクリックします。
複数のアラートルールの一括無効化
Cloud Monitor コンソール にログインします。
左側のナビゲーションウィンドウで、アラート > アラートルール を選択します。
無効化するアラートルールのチェックボックスをオンにしてから、ページ左下の 無効化 をクリックします。
アラートルールの無効化 メッセージで、確認 をクリックします。