Thing Specification Language (TSL) モデルは、IoT Platformが製品に対して定義するデータモデルです。 Link SDK for Cを設定して、デバイスのプロパティとイベントを送信し、IoT Platformからプロパティを設定してサービスを呼び出すコマンドを受信できます。
前提条件
デバイスの検証情報が取得される。
デバイスは、IoT Platformによって発行されたデバイス証明書を使用して検証されます。 詳細については、「デバイス検証情報の取得」をご参照ください。
デバイスは、カスタムデバイス検証情報を使用して検証されます。 詳細については、「MQTTゲートウェイ製品へのデバイスの追加」をご参照ください。
- TSLモデルが追加されました。
[SDKのカスタマイズ] ページでSDKをカスタマイズする場合は、[高度な機能] を [Thing model] に設定します。
開発環境を準備する。
背景情報
- TSLモデルの詳細については、「TSLモデルとは」をご参照ください。.
- データ形式の詳細については、「デバイスのプロパティ、イベント、およびサービス」をご参照ください。
制御ポリシー機能の動作
MQTTプロトコルの接続をして、IoT Platform for TSLデータと通信します。
. /demos/data_model_basic_demo.cの

TSLモデル固有のAPI操作の詳細については、「aiot_dm_api.h」をご参照ください。
例
- 例。
- aiot_dm_api.h. 。