インスタンス、データベース、またはテーブルに対するユーザーの権限を付与します。
今すぐお試しください
テスト
RAM 認証
|
アクション |
アクセスレベル |
リソースタイプ |
条件キー |
依存アクション |
|
dms:GrantUserPermission |
create |
*All Resource
|
なし | なし |
リクエストパラメーター
|
パラメーター |
型 |
必須 / 任意 |
説明 |
例 |
| Tid |
integer |
任意 |
テナント ID です。 説明
テナント ID を確認するには、Data Management (DMS) コンソールの右上隅にあるプロフィール画像にポインターを合わせます。詳細については、「DMS テナントの管理」トピックの「現在のテナントに関する情報の表示」をご参照ください。 |
3*** |
| UserId |
string |
必須 |
ユーザー ID です。GetUser 操作または ListUsers 操作を呼び出して、ユーザー ID を照会できます。 説明
ユーザー ID は、ご利用の Alibaba Cloud アカウントの ID とは異なります。 |
51**** |
| DsType |
string |
必須 |
ユーザーに付与するオブジェクトの種類ごとの権限です。有効値は次のとおりです。
|
DATABASE |
| InstanceId |
integer |
任意 |
インスタンス ID です。ユーザーにインスタンスに対する権限を付与する場合は、このパラメーターを指定する必要があります。ListInstances 操作または GetInstance 操作を呼び出して、インスタンス ID を照会できます。 |
174**** |
| DbId |
string |
任意 |
データベース ID です。ListDatabases 操作を呼び出して物理データベースの ID を照会でき、ListLogicDatabases 操作を呼び出して論理データベースの ID を照会できます。 説明
DatabaseId パラメーターの値は、DbId パラメーターの値と同じです。 |
1*** |
| Logic |
boolean |
任意 |
データベースが論理データベースかどうかを指定します。ユーザーにデータベースに対する権限を付与する場合は、このパラメーターを指定する必要があります。有効値は次のとおりです。
|
false |
| TableId |
string |
任意 |
テーブル ID です。ユーザーにテーブルに対する権限を付与する場合は、このパラメーターを指定する必要があります。ListTables 操作を呼び出して、テーブル ID を照会できます。 |
132*** |
| TableName |
string |
任意 |
テーブル名です。ユーザーにテーブルに対する権限を付与する場合は、このパラメーターを指定する必要があります。 |
table_name |
| PermTypes |
string |
必須 |
権限タイプです。複数の権限タイプをカンマ (,) で区切ります。有効値は次のとおりです。
|
QUERY |
| ExpireDate |
string |
必須 |
権限の有効期限です。 |
2021-12-12 00:00:00 |
レスポンスフィールド
|
フィールド |
型 |
説明 |
例 |
|
object |
|||
| RequestId |
string |
リクエスト ID です。 |
A99CD576-1E18-4E86-931E-C3CCE56DC030 |
| ErrorCode |
string |
エラーコードです。 |
UnknownError |
| ErrorMessage |
string |
エラーメッセージです。 |
UnknownError |
| Success |
boolean |
リクエストが成功したかどうかを示します。有効値は次のとおりです。
|
true |
例
成功レスポンス
JSONJSON
{
"RequestId": "A99CD576-1E18-4E86-931E-C3CCE56DC030",
"ErrorCode": "UnknownError",
"ErrorMessage": "UnknownError",
"Success": true
}
エラーコード
完全なリストについては、「エラーコード」をご参照ください。
変更履歴
完全なリストについては、「変更履歴」をご参照ください。