指定された高リスクコマンドが無効になっている場合、Redis インスタンスは準拠していると見なされます。
リスクレベル
デフォルトのリスクレベルは高です。
必要に応じてリスクレベルを変更できます。
検出ロジック
指定された高リスクコマンドが無効になっている場合、Redis インスタンスは準拠していると見なされます。
ルールの詳細
パラメーター | 説明 |
ルール名 | Redis インスタンスで指定された高リスクコマンドが無効になっている |
ルール識別子 | |
タグ | Redis |
自動修復 | サポートされていません |
ルールトリガー | 設定の変更 |
サポートされるリソースタイプ | ACS::Redis::DBInstance |
入力パラメーター | disableRiskCommands (デフォルト値: flushall, flushdb, keys, hgetall) |
修復
非準拠のリソースを修正するには、指定された高リスクコマンドを無効にします。詳細については、「高リスクコマンドを無効にする」をご参照ください。