指定された期間 (時間) 内に、RDS 読み取り専用インスタンスとそのプライマリインスタンス間の最大待機時間が指定されたしきい値 (秒) を超えない場合、リソースは準拠していると見なされます。
リスクレベル
デフォルトのリスクレベル: 中。
必要に応じてリスクレベルを変更できます。
検出ロジック
指定された期間 (時間) 内に、RDS 読み取り専用インスタンスとそのプライマリインスタンス間の最大待機時間が指定されたしきい値 (秒) を超えない場合、リソースは準拠していると見なされます。
ルールの詳細
パラメーター | 説明 |
ルール名 | RDS 読み取り/書き込みインスタンスの待機時間チェック |
ルール識別子 | |
タグ | RDS,Instance |
自動修復 | サポートされていません |
ルールトリガー | 設定変更 |
サポートされるリソースタイプ | ACS::RDS::DBInstance |
入力パラメーター | relativeTime (デフォルト: 168) |
修復
非準拠のリソースを修復するには、「メジャーバージョンのライフサイクル」をご参照ください。