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Cloud Config:データベースインスタンスのセキュリティ監査を有効にする

最終更新日:Oct 21, 2025

Database Autonomy Service (DAS) のセキュリティ監査機能が有効になっている場合、データベースインスタンスは準拠していると見なされます。

リスクレベル

デフォルトのリスクレベル: 中。

必要に応じてリスクレベルを変更できます。

検出ロジック

  • DAS のセキュリティ監査機能が有効になっている場合、データベースインスタンスは準拠していると見なされます。

ルールの詳細

パラメーター

説明

ルール名

データベースインスタンスのセキュリティ監査を有効にする

ルール識別子

database-autonomy-service-audit-enable

タグ

RDS, Instance

自動修復

サポートされていません

ルールのトリガー

設定の変更

サポートされるリソースタイプ

ACS::RDS::DBInstance, ACS::PolarDB::DBCluster, ACS::DRDS::DBInstance, ACS::DRDS::PolarDBXInstance

入力パラメーター

なし

修復

セキュリティ監査機能を有効にすることで、非準拠のリソースを修復できます。詳細については、「セキュリティ監査機能を有効にする (新バージョン)」をご参照ください。