本トピックでは、ApsaraMQ for RocketMQ 4.x Standard Edition インスタンスの請求明細を表示する方法について説明します。本トピックは、以下の質問に回答します。
エントリポイント
[請求明細] ページで、照会する月と製品を選択します。
トピックごとの日次請求と使用量の表示
手順
[請求明細] ページで、次のフィルターを設定します。
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[統計項目] を [課金項目] に設定します。
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[統計期間] を [日] に設定します。
キー情報
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列 |
説明 |
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インスタンス ID |
請求明細は、インスタンスごとにトピック別にグループ化されます。 フォーマット: |
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課金項目 |
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使用量 |
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定価 | 定価に基づいて計算された料金です。 |
トピックごとの時間単位の使用量明細の表示
手順
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[請求明細] ページで、[利用明細の表示] をクリックします。
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[利用明細の表示] ページで、次のフィルターを設定し、[CSV のエクスポート] をクリックします。
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[期間]:目的の時間範囲を選択します。
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商品名:[[Message Queue RocketMQ 4.0 Standard Edition Instance]] を選択します。
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[課金項目名]:[トピックリソース使用量] を選択します。
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[計測仕様]:[Cloud Message Queue RocketMQ 4.0 Standard Edition] を選択します。
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[計測粒度]:デフォルト値は [時間] です。
[計測仕様名] フィールドに
mqと入力します。ページ上部のメッセージには、エクスポートされたファイルは CSV 形式であること、長い数値は科学表記で表示されること、使用量データは翌月 2 日の 12:00 以降に利用可能になる旨が記載されています。 -
キー情報
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列 |
説明 |
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トピック |
使用量明細は、インスタンスごとにトピック別にグループ化されます。 フォーマット: |
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送信 |
トピックが 1 時間に送信したメッセージ数。 重要
請求書の使用量データは、(送受信メッセージ数) × (メッセージサイズ倍率) × (拡張機能倍率) として計算されます。詳細については、「メッセージの送受信に関する料金詳細」をご参照ください。 |
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受信 |
トピックが 1 時間に受信したメッセージ数。 重要
請求書の使用量データは、(送受信メッセージ数) × (メッセージサイズ倍率) × (拡張機能倍率) として計算されます。詳細については、「メッセージの送受信に関する料金詳細」をご参照ください。 |
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ネットワークアウト |
トピックの時間単位のアウトバウンドインターネットトラフィック。 |
請求書とダッシュボードの統計の差異
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ダッシュボード上の API コールは、実際に送受信されたメッセージの数を表します。
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請求書の使用量データは、(送受信メッセージ数) × (メッセージサイズ倍率) × (拡張機能倍率) として計算されます。詳細については、「メッセージの送受信に関する料金詳細」をご参照ください。
その結果、請求書に記載されている API コール数や送受信メッセージ数が、ダッシュボードの統計よりも多くなる場合があります。