API Gateway コンソールで自動生成された SDK を使用して、クライアントアプリケーションから API を呼び出します。呼び出し例も記載しています。
SDK を使用した API の呼び出し
API Gateway が自動生成する SDK を使用して、ビジネスシステムで公開されている API を呼び出します。
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SDK をダウンロードします。
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左側のナビゲーションペインで、 を選択します。[承認済み API] タブをクリックします。[承認済み API の SDK/ドキュメントの自動生成] セクションで、お使いのアプリケーション用の SDK をダウンロードします。API ゲートウェイは、Objective-C、Android、および Java 用の SDK を自動的に生成します。他のプログラミング言語のサンプルコードについては、ページの下部をご参照ください。
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左側のナビゲーションペインで、 を選択します。[API グループ] タブをクリックします。[SDK/ドキュメントの自動生成] セクションで、API グループの SDK をダウンロードします。API Gateway は、Objective-C、Android、Java、Golang、および TypeScript 用の SDK を自動的に生成します。
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SDK を使用して API を呼び出します。ダウンロードした SDK を使用すると、関連付けられた API を呼び出せます。
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SDK を使用した API 呼び出し中に発生する問題のトラブルシューティング。
API 呼び出しの例
API Gateway は複数のプログラミング言語向けの SDK を提供しています。API Gateway コンソールの [SDK] ページからダウンロードしてください。また、HTTP リクエストまたは HTTPS リクエストを作成して API を呼び出すこともできます。