DingTalkを選ぶ理由
効率的なコラボレーション、組織管理の強化、ブランド構築、データセキュリティ、そして業種ごとのニーズに応える—— DingTalk は、企業の成長を支えるオールインワンプラットフォームです。
あらゆる業務シーンをひとつに
チャット、音声・ビデオ通話、ドキュメント管理、スケジュール調整、メールなど、日々の業務に必要なコラボレーション機能をワンストップで提供します。
データを自社でコントロール
クラウド上で弾力的かつ高可用性を実現し、データは暗号化されてクラウド上に安全に保存されるため、企業のデータセキュリティおよびプライバシー要件を確実に満たします。
きめ細かいデータセキュリティ管理
データ領域ごとの権限設定や、柔軟な転送ルールの構成により、情報の流れを細かく制御。組織全体のデータセキュリティを確実に守ります。
多層的なセキュリティ体制
事前防止・リアルタイム検知・事後対応の3段階でデータを保護。サードパーティのセキュリティソリューションとの連携にも対応し、各種コンプライアンス要件を満たします。
企業ブランドに合わせた自由なカスタマイズ
専用の企業アカウント、ビジネスポータルとの統合、UI のカスタマイズ、独自アプリの構築まで——見た目も機能も、自社仕様に仕上げられます。
OAコストを最大50%削減
オフィス・コラボレーション・管理業務に必要な機能をひとつに集約。従来の OA スイートと比べて、導入・運用コストを最大50%カットできます。
ビジネスに必要なすべてを、ここに
さらに、きっと手放せなくなる便利な機能も。
組織全体に広がる AI
AI ネイティブなコラボレーションで、組織の生産性を引き上げます。チャット・ドキュメント・AI テーブル・ビデオ会議——あらゆる業務にリアルタイムの AI インテリジェンスを、ひとつのプラットフォームで。
パワフルなのに、コストはスマート
チャット、HD 会議、クラウドドキュメント、カレンダー、承認フローなど、バラバラだったツールを DingTalk ひとつに集約。すべて追加費用なしでご利用いただけます。
導入もカンタン、サポートも万全
日々のコラボレーションから業務オペレーションまで、ストレスのないスムーズな体験を。すべての機能を最大限に活用いただけるよう、専任チームがサポートします。
あなたのビジネスに最適なプランを選ぼう
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エディション |
基本バージョン |
標準バージョン |
プレミアムバージョン |
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価格 |
年$48/ユーザー |
年$96/ユーザー |
年$180/ユーザー |
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~に最適 |
創業期のチームに特化 |
成長するビジネス |
グローバル展開する企業グループ |
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人数 |
300人まで |
無制限 |
無制限 |
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メール |
含まれていません |
500 GB/ユーザー |
5テラバイト/ユーザー、AI強化機能付き |
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ドライブ |
2 TB |
5 TB |
10 TB |
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会議 |
最大100人の参加者 |
最大300人の参加者 |
最大500人の参加者 |
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AI Minutes |
300分/月/ユーザー |
月300分/ユーザー |
1,500分/月/ユーザー |
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AIテーブル |
1シートあたり最大20,000行、 |
1シートあたり最大30,000行、 |
1シートあたり最大50,000行、 |
| 今すぐ始める | 今すぐ始める | 今すぐ始める |
1か月あたり10,000回の自動化実行
1か月あたり50,000回の自動化実行
月額500,000自動化実行
大規模・中規模企業向けに設計された DingTalk の上位エディション。カスタマイズ性、セキュリティ、拡張性に優れた機能を備え、データの統合と業務の効率化を通じて、安全で自社仕様のデジタルオフィス環境を実現します。
統合ID認証: Microsoft Entra ID との連携に対応し、DingTalk 上で従業員アカウントを一元管理できます。シングルサインオン(SSO)と多要素認証(MFA)にも対応しており、利便性とセキュリティを両立します。
カスタムセキュリティポリシー: 多次元のアクセス制御、高度な DLP(データ漏洩防止)、資産分類ポリシー、カスタム暗号化、異常行動の検知など、企業のセキュリティ要件に合わせた柔軟なポリシー設定が可能です。
ブランドに合わせた UI・体験設計 : ウェルカムページ、テーマカラー、ショートカットメニューを自由にカスタマイズ。追加費用なしで、自社ブランドに統一されたエンタープライズアプリを構築できます。
オープンプラットフォーム: オープンな開発プラットフォームを提供します。サードパーティSDKの統合や既存業務システムとの深い連携も容易に実現できます。Windows・Mac・iOS・Android すべてに対応し、拡張性に制限はありません。
きめ細かいデータ権限管理 : データ領域ごとに権限を細かく設定し、転送ルールも柔軟にカスタマイズ可能。セキュリティを確保しながら、業務効率を最大化します。
DingTalk は、以下の国際規格・基準に準拠しています。
ISO 27001 / ISO 27017 / ISO 27018:情報セキュリティマネジメント、クラウド環境のセキュリティ、クラウド上の個人情報保護に関する国際規格に準拠。企業の機密情報とコアデータを確実に保護します。
ISO 27701:プライバシー情報マネジメントシステム(PIMS)に関する国際規格に準拠。各国・地域のプライバシー規制に対応し、従業員・顧客データの適切な管理を実現します。
ISO 29151:個人識別情報(PII)の保護に関する国際規格に準拠。各種データ保護法への適合を支援します。
ISO 20000:ITサービスマネジメントの国際規格に準拠。高品質なITサービス提供体制を維持し、業務運用の安定性と効率性を支えます。
SOC 2 / SOC 3:セキュリティ、可用性、処理の完全性、機密性、プライバシーの5項目について、第三者機関による独立監査を実施。業界水準を上回るセキュリティ体制を客観的に証明しています。
GDPR(EU一般データ保護規則):EU域内の個人データ保護規制に準拠し、グローバルなデータセキュリティ基準を満たしています。
DingTalk は、安全なコラボレーション環境のもと、組織のコミュニケーションを加速し、ビジネスの成長を支えます。
DingTalk ソリューションの導入ステップ?
1
要件整理・ソリューション設計
1.必要な機能、利用人数、ご予算などの要件を整理します。
2. Alibaba Cloudにお問い合わせいただき、DingTalk Enterpriseの機能・サービス内容をご確認ください。
3.ご要件に合ったソリューション構成をご提案し、内容をすり合わせます。
2
ご契約・ご注文
1.ソリューション内容が確定しましたら、ご契約の締結とオンラインでのお支払いに進みます。
2.ご注文の確認後、Alibaba Cloud が貴社専用の DingTalk 組織を作成します。
3
開通・テスト・検収
1. Alibaba Cloudが専用環境を開通し、ご契約内容に基づくサポートサービスを開始します。
2.貴社にて動作確認・検証を行い、サービスがご要件を満たしていることをご確認いただきます。
4
本番稼働・継続的な最適化
1.検収完了後、DingTalk Enterprise を全社へ正式に展開します。
2.運用開始後も、DingTalk の技術サポートを活用しながら、業務ニーズに合わせた機能の調整・最適化が可能です。

