このトピックでは、Tablestore SDK for Java を使用してデータテーブルに対して実行できる操作について説明します。
操作 | 説明 |
データテーブルを作成してデータを格納できます。データテーブルを作成するときに、データ暗号化方式と 自動採番主キー列 を指定できます。 | |
テーブルに関する構成情報 (TTL やバージョンの最大数など) を更新できます。 | |
インスタンス内のすべてのテーブルの名前をクエリできます。 | |
テーブルに関する構成情報をクエリできます。 | |
テーブルを削除できます。 | |
データテーブルに事前定義列を追加したり、データテーブルから事前定義列を削除したりできます。テーブルのセカンダリインデックスを作成するときに、セカンダリインデックスのインデックスキー列または属性列をテーブルの事前定義列に設定できます。 |