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権限
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説明
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データポータル権限の付与
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データポータルを編集する権限や、そのメニューコンテンツを表示またはエクスポートする権限を付与できます。
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[編集]:データポータルを編集する権限を定義します。
権限を付与されたユーザーは、データポータルを共同で編集できるほか、表示およびエクスポートも可能です。
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[エクスポート (表示を含む)]:データポータルメニューのコンテンツをエクスポートする権限を定義します。
権限を付与されたユーザーは、データポータルメニューのコンテンツをエクスポートできるほか、そのコンテンツを表示することも可能です。
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[表示]:データポータルメニューのコンテンツを表示する権限を定義します。
権限を付与されたユーザーは、データポータルメニューのコンテンツを表示できます。
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レポート権限の付与
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レポートには、ダッシュボード、スプレッドシート、アドホック分析が含まれます。
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[編集]:レポートを編集する権限を定義します。
権限を付与されたユーザーは、レポートを共同で編集できるほか、表示およびエクスポートも可能です。
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[エクスポート (表示を含む)]:レポートをエクスポートする権限を定義します。
権限を付与されたユーザーは、レポートをエクスポートできるほか、表示することも可能です。
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[表示]:レポートを表示する権限を定義します。
権限を付与されたユーザーは、レポートを表示できます。
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セルフサービスデータ取得権限の付与
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セルフサービスデータ取得を編集、表示、またはエクスポートする権限を付与できます。
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[編集]:セルフサービスデータ取得を編集する権限を定義します。
権限を付与されたユーザーは、セルフサービスデータ取得を共同で編集できるほか、表示およびエクスポートも可能です。
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[エクスポート (表示を含む)]:セルフサービスデータ取得をエクスポートする権限を定義します。
権限を付与されたユーザーは、セルフサービスデータ取得をエクスポートできるほか、表示することも可能です。
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[表示]:セルフサービスデータ取得を表示する権限を定義します。
権限を付与されたユーザーは、セルフサービスデータ取得を表示できます。
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データ入力権限の付与
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データ入力を編集する権限や、その中のデータを管理または送信する権限を付与できます。
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[編集]:データ入力を編集する権限を定義します。
権限を付与されたユーザーは、データ入力を共同で編集できるほか、データの管理および送信も可能です。
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[すべてのデータの管理]:データ入力内のすべてのデータを送信および管理する権限を定義します。
権限を付与されたユーザーは、データ入力内のすべてのデータを管理できるほか、データを送信することも可能です。
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自身のデータの管理:データ入力内の自身のデータを送信および管理する権限を定義します。
権限を付与されたユーザーは、データ入力内で自身が送信したデータを管理できるほか、データを送信することも可能です。
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[データ送信]:データ入力内でデータを送信する権限を定義します。
権限を付与されたユーザーは、データ入力内でデータを送信できます。
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データセット権限の付与
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共同権限を付与できるほか、列レベルおよび行レベルのセキュリティも設定できます。
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[共同権限付与]:複数の開発者が同じデータセットで共同作業できます。
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[編集]:データセットを編集する権限を定義します。
権限を付与されたユーザーは、データセットを共同で編集できるほか、データ分析に使用することも可能です。
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[使用]:データセットを使用する権限を定義します。
権限を付与されたユーザーは、データセットをデータ分析に使用できます。
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[列レベルのセキュリティ]:特定のユーザーから特定のフィールド値を非表示にしたりマスキングしたりすることで、データセキュリティを確保します。詳細については、「列レベルのセキュリティ」をご参照ください。
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[表示の拒否]:フィールドへのアクセスを制限します。
指定されたユーザーは、このフィールドの値を表示できなくなります。
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[データマスキング]:フィールドのデータをマスキングします。
指定されたユーザーは、このフィールドの完全な値を表示できませんが、マスキングされたバージョンは表示できます。
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[行レベルのセキュリティ]:ユーザーが表示できる行を制限します。ユーザーがレポート内のフィールドをクエリする際、ルールで許可されたデータのみが表示されます。詳細については、「行レベルのセキュリティ」をご参照ください。
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データソース権限の付与
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データソースを編集または使用する権限を付与できます。
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[編集]:データソースを編集する権限を定義します。
権限を付与されたユーザーは、データソースを共同で編集できるほか、データセットの作成に使用することも可能です。
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[使用]:データソースを使用する権限を定義します。
権限を付与されたユーザーは、データソースをデータセットの作成に使用できます。
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