本トピックでは、PolarDB コンソールでクラスターのデータベースストレージ使用量を表示する方法について説明します。
操作手順
集中型 PolarDB for PostgreSQL クラスター
PolarDB コンソールにログインします。 左側のナビゲーションウィンドウで、クラスター をクリックします。 対象クラスターが配置されているリージョンを選択し、クラスター ID をクリックして製品ページに移動します。
概要 ページで、分散データベースストレージ セクションを見つけ、データベースストレージ使用量 を表示します。

説明
クラスター仕様ごとに最大ストレージ容量が設定されています。クラスター仕様をスペックアップすることで、この上限を増やすことができます。詳細については、「仕様を変更する」をご参照ください。
PolarDB for PostgreSQL (分散版) クラスター
PolarDB コンソールにログインします。 左側のナビゲーションウィンドウで、クラスター をクリックします。 対象クラスターが配置されているリージョンを選択し、クラスター ID をクリックして製品ページに移動します。
概要 ページで、クラスタートポロジー セクションを探し、各ノードの ストレージ使用量 を確認します。 次の図に リストビュー の例を示します。

説明
各クラスター仕様には、最大ストレージ容量があります。クラスター仕様をスペックアップして、この上限を増やすことができます。詳細については、「仕様を変更する」をご参照ください。