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Platform For AI:データ形式のリファレンス

最終更新日:Mar 07, 2026

iTAG はアノテーション結果を .manifest ファイルに保存します。このトピックでは、ラベリング、レビュー、受入の各段階におけるデータ形式について説明します。

{
    "data": {
        "source": "oss://********/pics/fruit/apple-1.jpg"
    },
  
    "label-xxxxx(Job ID)": {
        "results": [{...}, {...}, {...}] 
          // ラベリング段階で表示されるアイテムを順にリストします。各要素のデータ構造については、以下の説明をご参照ください。
    },
                    
    "label-xxxxx(Job ID)-check": {
        "results": [{...}, {...}, {...}] 
          // レビュー段階で表示されるアイテムを順にリストします。各要素のデータ構造については、以下の説明をご参照ください。
    },

     "label-xxxxx(Job ID)-verify": {
        "results": [{...}, {...}, {...}] 
          // 受入段階で表示されるアイテムを順にリストします。各要素のデータ構造については、以下の説明をご参照ください。                               
    }
}

上記の形式のフィールドは次のとおりです。