クラスターデプロイメントが成功すると、検索エクスペリエンスを開始できます。 コンソールの検索エンジン エディションには、ユーザー クエリ テストを支援する「クエリテスト」ツールが用意されています。 このツールは、さまざまな検索句の構成を提供し、クライアントが特定の要件に基づいて検索テストのクエリ リクエストを調整できるようにします。
使用方法
検索エンジン エディション コンソール > インスタンス管理 > 管理 > 機能拡張 > クエリテスト ページに移動します
クエリテストをクリックして、句の種類 (SQL/HA3/RESTAPI クエリ) を選択します。 システムは、検索に SQL 句、Ha3 句、および RESTAPI 構文をサポートしています。 まず、句の種類を選択し、[検索] をクリックすると、検索結果が表示されます。 必要に応じて、追加の句を含めることができます
HA3 クエリ
クエリテストのドロップダウンから HA3 クエリを選択します。 次に、クエリ文字列や句など、必要な入力フィールドが表示されます。 プラットフォームには、デフォルトで config 文と cluster 文が自動的に含まれており、必要に応じて他の句を追加できます。
SQL クエリ
クエリテストのドロップダウンから SQL クエリを選択し、必要なクエリ文を入力して、[検索] をクリックします。
必要に応じて、kvpair 句を追加できます
注: date 型、time 型、および timestamp 型のフィールドは、SELECT SQL 文を使用して取得することはできません。
RESTAPI クエリ
クエリテストのドロップダウンから RESTAPI クエリを選択し、インデックステーブルを選択し、左側の入力ボックスにクエリ文を入力して、[検索] をクリックします
RESTAPI クエリ文字列を入力し、[検索] をクリックすると、右側に取得結果が表示されます。
{
"query": "index_id:12"
}
クエリ構文
●クエリ句