コスト配分と照合の効率を向上させるため、ApsaraVideo Media Processing(MPS)は、請求書に表示される以下の情報を最適化します。
2023年5月11日から、[請求対象項目のコード] は変更されませんが、[請求対象項目の名前] はより詳細になります。たとえば、H.264 LD の一般トランスコーディングの場合、[請求項目コード] フィールドの値は H264.LD のままですが、[請求項目] フィールドの値は H264.LD から Regular Transcoding H.264.LD に変更されます。詳細については、「請求のクエリ」をご参照ください。
2023年5月25日 10:00から、Resource Access Management(RAM)ユーザーのIDが [インスタンス ID] フィールドに表示されます。これにより、RAM ユーザー間でコストを適切に配分できます。[インスタンス ID] フィールドの値の例:17************42;cn-beijing;ram-23************88。詳細については、「請求のクエリ」をご参照ください。
サービスのアップグレード中は、請求書の更新時に遅延が発生する場合があります。請求書が更新される実際の時間が優先されます。ご不便をおかけして申し訳ございません。
ご理解とご協力をお願いいたします。