指定されたプロジェクトに Object Storage Service (OSS) バケットをバインドします。このバインドにより、x-oss-process パラメーターを用いて Intelligent Media Management (IMM) の機能を利用できるようになります。
操作説明
この操作を呼び出す前に、Intelligent Media Management (IMM) の課金についてご確認ください。
x-oss-process パラメーターに基づく IMM のデータ処理機能を利用するには、OSS バケットを IMM プロジェクトにバインドする必要があります。詳細については、「x-oss-process」をご参照ください。
指定したプロジェクトが現在のリージョンに存在することを確認してください。詳細については、「プロジェクト管理」をご参照ください。
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テスト
RAM 認証
|
アクション |
アクセスレベル |
リソースタイプ |
条件キー |
依存アクション |
|
imm:AttachOSSBucket |
create |
*Project
|
なし | なし |
リクエストパラメーター
|
パラメーター |
型 |
必須 / 任意 |
説明 |
例 |
| ProjectName |
string |
必須 |
プロジェクト名です。プロジェクトの作成方法については、「CreateProject」をご参照ください。 |
immtest |
| OSSBucket |
string |
必須 |
プロジェクトと同じリージョンにある OSS バケットの名称です。 |
examplebucket |
| Description |
string |
任意 |
バインドの説明文です。長さは 1~128 文字で指定します。デフォルトでは説明文は設定されません。 |
test-attachment |
レスポンスフィールド
|
フィールド |
型 |
説明 |
例 |
|
object |
レスポンスパラメーターです。 |
||
| RequestId |
string |
リクエスト ID です。 |
5F74C5C9-5AC0-49F9-914D-E01589D3**** |
例
成功レスポンス
JSONJSON
{
"RequestId": "5F74C5C9-5AC0-49F9-914D-E01589D3****"
}
エラーコード
完全なリストについては、「エラーコード」をご参照ください。
変更履歴
完全なリストについては、「変更履歴」をご参照ください。