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SDK のダウンロード

最終更新日: Mar 23, 2020

最新バージョン

DTS サブスクリプション SDK の最新バージョンは、このページと DTS サブスクリプション SDK Maven ページで提供および更新されます。最新の DTS サブスクリプション SDK については、DTS サブスクリプション SDK Maven ページをご参照ください。

DTS サブスクリプションは、JAR ファイルの SDK と Maven 依存関係を提供します。Maven の設定と使用方法については、「SDK デモの実行方法」をご参照ください。

2018-04-20

dts-subscribe-sdk-4.8.3.12.3.jar

このバージョンの新機能は次のとおりです。

  1. エラーログの最適化により、問題を容易に検出できます。
  2. パブリッククラウドと専用クラウドバージョンを統合し、専用クラウド POP アドレスを提供します。
  1. client.askForCluserAddress(specailClusterAddress/*Dedicated Cloud POP Address*/);

2017-10-12

dts-subscribe-sdk-4.8.3.12.1.jar

このバージョンでは、SDK は機能強化とパフォーマンスの最適化を提供します。また、バグも修正されています。

  1. サブスクリプションソースとして DRDS をサポートします。
  2. バイナリモードを使用したサブスクリプションデータの転送をサポートします。
  3. バグが修正されています。

2017-05-15

dts-subscribe-sdk-4.6.27.12.0.jar

この新しいバージョンには、多くの最適化とバグ修正が含まれています。

  1. DTS サーバーのワークロードが高いとき、1 つの SDK からサーバー側に複数の接続を開始すると、サブスクリプションデータが重複する問題を修正。
  2. DTS サーバーのワークロードが高いとき、SDK が DR 開始点の送信に失敗する問題を修正。
  3. SDK が client.stop() を使用して終了する場合、スレッドリソースをクリアにリリースできない問題を修正。
  4. SDK が “keep alive error” と行 152 エラー java.lang.NullPointerException を報告する問題を修正。このバージョンから Maven 依存関係を提供します。

2017-04-11

java_sdk.jar

現在のバージョンは、前回のバージョンと比較して、次のバグが修正されています。

  • クライアント終了例外
  • ログサブスクリプションスレッドと消費スレッドの分離

履歴

2016-04-26

java_sdk.jar