この API を呼び出して、帯域幅プランを変更できます。

デバッグ

OpenAPI Explorer はシグネチャの値を自動的に計算します。 この API は OpenAPI Explorer で呼び出すことを推奨します。 OpenAPI Explorer を使用すると、さまざまな SDK 向けにサンプルコードを動的に生成することができます。

リクエストパラメーター

パラメーター データ型 必須 / 任意 説明
Action String 必須 UpdateBandwidthPackage

実行する API。 値を UpdateBandwidthPackage に設定します。

BandwidthPackageId String 必須 gbwp-bp1sgzldyj6b4q7cx****

帯域幅プランの ID。

説明 String 必須 testDescription

帯域幅プランの説明。

Name String 必須 testName

帯域幅プランの名前。

RegionId String 必須 cn-hangzhou

Global Accelerator インスタンスのリージョン ID。 値をcn-hangzhou に設定します 。

Bandwidth String 任意 2

帯域幅プランによって提供される帯域幅。

BandwidthType String 任意 Basic

帯域幅タイプ。 有効値:

  • Basic :標準の高速化帯域幅
  • Enhanced :拡張高速化帯域幅
  • Advanced :高度な高速化帯域幅
AutoPay Boolean 任意 true

自動支払いを有効にするかどうかを指定します。 有効値:

  • false: 自動支払いを無効化します。 注文が生成されたら、注文センターに移動して支払いを行う必要があります。
  • true:自動支払いを有効化します。 支払いは自動的に行われます。

レスポンスパラメーター

パラメーター データ型 説明
RequestId String 1DF3A3CB-B621-44F8-9870-C20D034D7AB

リクエストの ID 。

BandwidthPackage String gbwp-bp1eo4f57z1kbbcmn****

帯域幅プランの ID。

Name String testName

帯域幅プランの名前。

説明 String testDescription

帯域幅プランの説明。

コーディング例

リクエストの例

http(s)://[Endpoint]/? Action=UpdateBandwidthPackage
&BandwidthPackageId=gbwp-bp1sgzldyj6b4q7cx****
&Description=testDescription
&Name=testName
&RegionId=cn-hangzhou
&<Common request parameters>

通常のレスポンス例

XML 形式

<UpdateBandwidthPackageResponse>
  <RequestId>1DF3A3CB-B621-44F8-9870-C20D034D7AB3</RequestId>
  <BandwidthPackage>gbwp-bp1eo4f57z1kbbcmn****</BandwidthPackage>
  <Description>testDescription</Description>
  <Name>testName</Name>
</UpdateBandwidthPackageResponse>

JSON 形式

{
  "RequestId": "1DF3A3CB-B621-44F8-9870-C20D034D7AB3",
  "BandwidthPackage": "gbwp-bp1eo4f57z1kbbcmnclvj",
  "Description": "testDescription",
  "Name": "testName"
}

エラーコード

エラーコードについては、「API エラーセンター」をご参照ください。