Cloud Config でコンプライアンスパッケージテンプレート、ルールテンプレート、および修復テンプレートを表示および使用できます。
操作手順
Cloud Configコンソールにログインします。
オプションです。 左上隅で、アカウントグループを選択します。
この操作は、リソースディレクトリの管理アカウントを使用している場合にのみ必要です。 それ以外の場合は、操作を実行する必要はありません。
左側のナビゲーションウィンドウで、 を選択します。
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コンプライアンスライブラリ ページで、コンプライアンスパッケージテンプレートライブラリ、ルールテンプレートライブラリ、修正テンプレートライブラリ を表示します。
パッケージテンプレートライブラリ
Cloud Config は、さまざまなシナリオに対応するコンプライアンスパッケージテンプレートを提供します。 詳細については、「概要」をご参照ください。
コンプライアンスパッケージテンプレートの右下隅にある Details をクリックして、詳細パネルを開きます:
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テンプレートのカテゴリ、含まれるルールの数、およびルールの詳細を表示できます。
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Enable をクリックして、このテンプレートからコンプライアンスパッケージを作成します。
詳細については、「コンプライアンスパッケージの作成」をご参照ください。
ルールテンプレートライブラリ
ルールテンプレートは、Function Compute で構築された Cloud Config ルールです。 詳細については、「ルールテンプレート一覧」をご参照ください。
ルールテンプレートライブラリ タブ:
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利用可能なすべてのルールテンプレートを表示できます。
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ルールテンプレートの Actions 列にある Details をクリックして、その Properties、ルールテンプレートパラメーター、修正テンプレートリスト を表示します。
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ルールテンプレートの Actions 列にある Enable をクリックして、テンプレートからルールを作成します。
詳細については、「マネージドルールに基づくルールの作成」をご参照ください。
修復テンプレートライブラリ
修復テンプレートは、Cloud Config が非準拠リソースを修正するために使用する、Operation Orchestration Service (OOS) の公開テンプレートです。 詳細については、「概要」をご参照ください。
修正テンプレートライブラリ タブ:
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