EdgeScript (ES) のスクリプトの実行エラーを照会します。
操作説明
この操作は、1 アカウントあたり毎秒 30 回まで呼び出すことができます。
今すぐお試しください
テスト
RAM 認証
|
アクション |
アクセスレベル |
リソースタイプ |
条件キー |
依存アクション |
|
cdn:DescribeEsExceptionData |
get |
*All Resource
|
なし | なし |
リクエストパラメーター
|
パラメーター |
型 |
必須 / 任意 |
説明 |
例 |
| StartTime |
string |
必須 |
照会する時間範囲の開始時刻。 yyyy-MM-ddTHH:mm:ssZ 形式の ISO 8601 標準で時刻を指定します。時刻は UTC である必要があります。 |
2021-02-17T20:00:00Z |
| EndTime |
string |
必須 |
照会する時間範囲の終了時刻。 yyyy-MM-ddTHH:mm:ssZ 形式の ISO 8601 標準で時刻を指定します。時刻は UTC である必要があります。 説明
終了時刻は開始時刻より後である必要があります。 |
2021-02-18T20:00:00Z |
| RuleId |
string |
必須 |
スクリプト ID。DescribeCdnDomainConfigs 操作を呼び出してスクリプト ID を照会できます。 |
212896** |
レスポンスフィールド
|
フィールド |
型 |
説明 |
例 |
|
object |
|||
| RequestId |
string |
リクエスト ID。 |
99D61AB3-6164-4CF2-A0DE-129C9B07618B |
| Contents |
array<object> |
エラーが報告されたスクリプトのコンテンツ。 |
|
|
object |
|||
| Name |
string |
スクリプトのエラーを示すテーブルの名前。 |
401 |
| Points |
array |
時間列とエラー列名。 |
|
|
string |
タイムスタンプとエラー。 |
2021-02-18T19:05:00Z,0 |
|
| Columns |
array |
時間列とエラー列名に関する情報。 |
|
|
string |
時間列とエラー列名。 |
time,401 |
例
成功レスポンス
JSONJSON
{
"RequestId": "99D61AB3-6164-4CF2-A0DE-129C9B07618B",
"Contents": [
{
"Name": "401",
"Points": [
"2021-02-18T19:05:00Z,0"
],
"Columns": [
"time,401"
]
}
]
}
エラーコード
完全なリストについては、「エラーコード」をご参照ください。
変更履歴
完全なリストについては、「変更履歴」をご参照ください。