変更点
2026年3月17日より、ApsaraMQ for MQTT のクライアント側の Signature 認証方式は一時的に利用できなくなります。
影響範囲
署名認証をすでに使用している既存のクライアントおよびインスタンスは影響を受けません。
新規インスタンスは署名認証をサポートしなくなります。
代わりに、以下のいずれかの認証方式をご利用ください。トークン認証、デバイスごとの一意の証明書認証、またはカスタム認証。
適用開始日
この変更は2026年3月17日に適用されます。再開時期については別途お知らせいたします。
必要な対応
新規インスタンスを作成し、署名認証を使用して接続する予定がある場合は、上記のサポートされている認証方式のいずれかに切り替えてください。
サポートへのお問い合わせ
ご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。ご不明な点がございましたら、DingTalk グループ 116015007918 にご参加いただき、ApsaraMQ for MQTT テクニカルサポートまでお問い合わせください。