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ApsaraDB for OceanBase:データ同期タスクの構成の参照とクリア

最終更新日:Dec 30, 2025

このトピックでは、既存のデータ同期タスクの構成を参照およびクリアする方法について説明します。

タスク構成の参照

重要

[未構成] 状態のデータ同期タスクでは、構成を参照できます。

  1. ApsaraDB for OceanBase コンソールにログインします。

  2. 左側のナビゲーションウィンドウで、[データ転送] > [データ同期] を選択します。

  3. [データ同期] ページで、対象タスクの横にある [構成の参照] をクリックします。

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  4. [構成の参照] ダイアログボックスで、ドロップダウンリストから既存のタスクを選択します。

    image.png

    説明

    選択したタスクの構成情報が現在のタスクにクローンされます。

  5. [OK] をクリックします。プロンプトに従って、データ同期タスクの構成を完了します。

    参照したデータ同期タスクと同じ構成を使用することも、必要に応じて構成を変更することもできます。詳細については、特定のソースタイプのデータ同期タスクを構成する方法に関するトピックをご参照ください。

    クローンされたデータ同期タスクが開始されると、選択した同期タイプに基づいて同期サブタスクが実行されます。詳細については、「データ同期タスクの詳細の表示」をご参照ください。

タスク構成のクリア

重要

サブスクリプションデータ同期タスクの構成を、[未開始][完了]、または[終了]の状態でクリアできます。

  1. ApsaraDB for OceanBase コンソールにログインします。

  2. 左側のナビゲーションウィンドウで、[データ転送] > [データ同期] を選択します。

  3. [データ同期] ページで、対象タスクの横にある ... アイコンをクリックし、[構成のクリア] を選択します。

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  4. 表示されたダイアログボックスで、[OK] をクリックします。

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